生きづらさマガジン

みんなの生きづらさが集まる場。まずは、自分のために。

28日は自分を楽にして、とにかく楽しみましょう。

はい、28日はいよいよ「助けてと言えないの会」です。
まだ参加者受け付けておりますよ〜。


当日の朝起きたらなんとなく調子が良くて、誰かと話がしたくなったり。
逆に何もしたくなくて、ただ人の話を黙って聞くだけで良かったり。
たまたま時間が空いたからちょっとのぞきに来たり。
難しいこと考えずに、その場の雰囲気 に浸りましょう。そして自分を楽にしてみてはいかがでしょうか。


「事前になにか言うことを考えて、まとめておかなければいけないんじゃないか」とか「なにを話していいかわからなくなるかも」とか、難しいことは考えずに。
ただその場で他の人の話を聞くだけでいいし、もし話したくなってそれがまとまっていなくても大丈夫。そういう「自分でもよくわからない、モヤモヤした思い」を発見し、それってどういうことなんだろうってみんなで考えてみる。そんな共同作業を楽しみましょう。


どうしようかな?と迷っている方も当日参加お待ちしております〜。当日もツイッターのDM送っていただけたらお返事します。気づかない場合もあるけど直接来ていただいて大丈夫なので!


※二次会は無料だけど最初の会議室では参加費1000円だから、そこだけお願いします!

 

 


【開催日時】
2019年4月28日(日) 14時〜17時 
品川区目黒駅そばのレンタル会議室(定員8名)
 詳しい行き方はこちら→http://aroman.hatenadiary.jp/entry/2019/04/09/122351
※会費 1000円
二次会  近くのファミレス 18時〜21時ごろ


途中参加、ドタキャンOK。参加希望の方はブログのコメント欄かツイッターにDMでお知らせください。

https://twitter.com/ouenrenmu

 

 

 

 


【オマケ:助けてと言えない自分メモ】

 

 


そもそも元凶問題。
〇〇のために(〇〇に言われて)がんばろうとしたけどがんばれなかった。〇〇に助けてなんて言えない。
そんでもって限界ギリギリになって初めて「自分」を取り戻すことができて自分のために助けてをいうことができるようになる。
ギリギリの状態で噴出するとお互いが不幸になる。


自分の事じゃないと案外すぐ言えたりする。
カウンターにお店の人がいない時、自分1人だと「呼びつけたら悪いかも…」と思っていつまでも待ってたりするんだが(スマホ見たりして別に急いでませんよのフリをしたり)、誰かが先に待ってると「すいませ〜ん」っていきなり言えたりする。
自分だけじゃないからという思いがあると積極的に助けを求めることができる。またはそうしたいという気持ちになれる。


あまり知らない人のためなら動きやすいんだけど、それは責任が発生しないからできることなのかもしれない。